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【2026年版】IT・エンジニア転職エージェントおすすめ7選|実務経験別の鉄板組み合わせ

2026 5/18
転職する
2026年5月18日

📢 PR:本記事には商品・サービスのプロモーション(アフィリエイトリンク)が含まれる場合があります。詳細は免責事項およびプライバシーポリシーをご確認ください。

「ITエンジニアで転職、どのエージェント使えば?」――エンジニアの転職は、一般総合型エージェントを使うと「技術の話が通じない」「現場感がズレた求人ばかり」という典型的なミスマッチが起きます。だからこそ、IT特化エージェントの選定が転職成否を分けると言っても過言じゃない。

2026年のAI時代、エンジニア市場は完全な売り手市場。生成AIの台頭で「AI実装できるエンジニア」の単価は急騰、逆に「単なるコーダー」は淘汰圧が強まってます。「どのエージェントを使うか」で、自分の市場価値の見える化・年収・キャリアパスが全部変わるのがリアル。

この記事では、人材業界10年の視点から、「ITエンジニアが登録すべき転職エージェント7選」を厳選。実務経験別の使い分けまで、忖度なしで解説します。10分でIT転職の地図が頭に入ります。

目次

IT転職エージェントの3つの選び方

個別のエージェント紹介に入る前に、選び方の前提を3つだけ。これを押さえると、ランキングを見たときの判断軸が立ちます。

選び方1:「IT特化型」をメインに使う

大手総合型エージェント(リクルート・doda等)にもIT求人はありますが、キャリアアドバイザーがエンジニア出身じゃないケースが多い。技術の話をしても通じず、「とりあえずSESに突っ込みます」みたいな提案が来がち。IT特化型のエージェントは、アドバイザーが元エンジニア or IT業界経験者なので、技術の話が通じます。

選び方2:「実務経験別」で使うエージェントを変える

IT特化型エージェントは、対象とする経験レベルが分かれてます。

  • 実務経験3年以上:レバテックキャリア・Geekly等が向く
  • 実務経験浅め(1〜3年):マイナビIT AGENT・type転職等が向く
  • 未経験〜実務経験1年:UZUZ・ワークポート等が向く

経験レベルに合わないエージェントに登録すると、「紹介できる求人がない」状態になります。自分のフェーズに合うエージェントを2〜3社選ぶのが正解。

選び方3:「AI時代の業界知識」があるかチェック

2026年以降のIT転職で最重要なのが、「AI時代の業界動向に詳しいか」。具体的にはこんな視点。

  • 生成AI関連の新興職種(AIエンジニア・MLOps・プロンプトエンジニア等)の動向に詳しい
  • AI実装が進んでる企業・進んでない企業を肌で知ってる
  • 5年後どの技術スタックが残るか/消えるか、独自の見解がある

面談で「生成AI関連の求人は増えてますか?」と聞いて、答えに具体性があるかチェックしてください。「うーん、まあ少しずつ…」みたいな曖昧な回答だと、AI時代の業界知識ゼロのサインです。

ITエンジニアにおすすめのエージェント7選――早見表

順位エージェント得意領域こんなエンジニア向け
1レバテックキャリアIT全般・高単価実務3年以上・年収UP狙い
2マイナビIT AGENT20代若手IT実務1〜3年・第二新卒
3GeeklyWeb・ゲーム業界Web系・ゲーム業界志望
4type転職エージェントIT首都圏IT東京・神奈川で働きたい
5ワークポート未経験〜中堅・全国未経験〜実務2年
6リクルートエージェントIT大手・幅広い領域大手SIer・社内SE志望
7dodaエンジニアITサイト連携・能動派自分でも求人探したい

以下、1社ずつ解説します。

1位:レバテックキャリア――ITエンジニア転職の最強カード

レバレジーズが運営するIT・エンジニア特化エージェント。IT転職市場で実質No.1の地位を確立してる、実務経験ありエンジニアの鉄板選択肢。

レバテックキャリアの強み

  • IT求人数が業界トップクラス:エンジニア・PM・SRE・データサイエンティスト等を網羅
  • キャリアアドバイザーが元エンジニアまたはIT業界経験者:技術の話が通じる
  • 年収UP実績が圧倒的:公表値で利用者の77%が年収UP
  • 自社サービス企業の直接求人が豊富:受託より自社系の比率が高い
  • AI関連の新興職種にも対応:MLエンジニア・AIエンジニア・LLMエンジニア等

レバテックキャリアの注意点

  • IT以外の求人は扱わない(完全特化)
  • 未経験エンジニアには厳しい(実務経験必須)
  • 地方求人は首都圏より少なめ

結論:実務経験のあるITエンジニアなら、まずレバテックキャリア登録一択。「とりあえずどこに登録すべき?」の答えはここ。公式→レバテックキャリア

2位:マイナビIT AGENT――20代若手IT人材の手厚いサポート

マイナビAGENTのIT特化版。「実務経験浅め・20代若手」のサポートが特に手厚いのが特徴。レバテックキャリアより門戸が広く、第二新卒〜実務3年程度に向いてます。

マイナビIT AGENTの強み

  • 20代若手IT人材の求人比率が高い:第二新卒〜実務3年程度に強い
  • マイナビAGENTのサポート品質を継承:丁寧なヒアリング(初回1〜2時間)
  • IT業界の幅広い職種をカバー:SE・PG・社内SE・PM・データ系
  • 地方IT求人もそれなりに保有:地方転職にも対応
  • 面接対策が手厚い:模擬面接の質が高い

マイナビIT AGENTの注意点

  • レバテックと比べると求人数・専門性で見劣りする部分あり
  • 30代以降のハイクラスIT転職には弱い

結論:「実務経験浅め・20代IT人材」ならマイナビIT AGENT。レバテックの「経験者向け」と住み分けが明確で、両方併用も有効。公式→マイナビIT AGENT

3位:Geekly――Web・ゲーム業界の最強カード

ギークリーが運営するIT・Web・ゲーム業界特化エージェント。Web系・ゲーム業界の求人が圧倒的に多いのが他社にない最大の強み。クリエイティブ職にも対応してます。

Geeklyの強み

  • Web・ゲーム業界の求人比率が業界トップ:ガチでこの業界狙うならココ
  • クリエイティブ職(デザイナー・プランナー)の求人も豊富
  • マッチング精度が高い:ミスマッチを減らす独自アルゴリズム
  • 年収UP率も高水準:公表値で75%以上が年収UP
  • 面接書類の通過率が高い:マッチング前提の選定

Geeklyの注意点

  • 関東圏中心(地方求人少なめ)
  • 大手SIer・SIerには弱い
  • 保守運用・インフラのみのキャリア志向には不向き

結論:Web系企業・ゲーム業界を狙うエンジニアの隠れ最強カード。レバテックと併用すると求人の取りこぼしが減ります。公式→Geekly

4位:type転職エージェントIT――首都圏IT特化

キャリアデザインセンターが運営する首都圏特化型のIT版。東京・神奈川・千葉・埼玉のIT求人に強いのが特徴。「type」の求人サイトと連動。

type転職エージェントITの強み

  • 首都圏のIT求人カバレッジが高い:地方求人を切ってる分、首都圏は密度高い
  • 独占求人が比較的多い:他社にない首都圏求人にアクセス可
  • 女性エンジニア向け:「type女性の転職」併設で女性ITに強い
  • 20代〜30代の若手エンジニア層に強い

type転職エージェントITの注意点

  • 地方転職には向かない
  • 大手3社(レバテック・マイナビIT・Geekly)と比べると総合求人数は少なめ

結論:「首都圏で働く」「女性エンジニア」なら補完的に登録する価値あり。公式→type転職エージェント

5位:ワークポート――未経験〜中堅IT・全国カバー

ワークポートはもともとIT特化として始まり、現在は全業界対応に拡大。IT求人の保有数が多く、未経験OK求人にも強いのが特徴。地方求人もそれなりにカバー。

ワークポートの強み

  • 未経験OK IT求人が豊富:実務経験ゼロでも紹介可能な案件多数
  • 全国カバレッジ:地方IT求人も対応
  • 無料エンジニアスクール「みんスク」併設:未経験者の学習支援
  • レスポンスが早い:登録後の面談設定が早い

ワークポートの注意点

  • ハイクラス求人は少なめ
  • アドバイザーの当たり外れがある
  • 提案数が多い反面、マッチング精度がレバテックより劣る

結論:「未経験から実務経験積みたい」「地方でIT転職したい」エンジニアに向く。公式→ワークポート

6位:リクルートエージェントIT――大手・SIerに強い

リクルートエージェントのIT部門。大手SIer・大手企業のIT求人・社内SE求人に強いのが特徴。IT特化エージェントではないけど、求人数の物量で勝負できます。

リクルートエージェントITの強み

  • 大手SIer・大手企業の求人が圧倒的:NTT・富士通・NEC等の独占求人多数
  • 社内SE求人が豊富:事業会社の社内SE志望に強い
  • 非公開求人比率が高い:求人サイトに出てこない案件多数
  • 面接対策ツールが充実:模擬面接・職務経歴書添削が無料

リクルートエージェントITの注意点

  • 担当者がエンジニア出身じゃないケースあり(技術の話が通じない)
  • 担当ガチャの幅が大きい
  • Web系・自社サービス系の求人比率はレバテック・Geeklyに劣る

結論:「大手SIer志望」「社内SE志望」「年収レンジ広く見たい」ならレバテック+リクルートIT併用が有効。公式→リクルートエージェント

7位:dodaエンジニアIT――サイト連携で能動派向け

dodaのIT特化サービス。「求人サイト+エージェント一体型」の便利さがIT版でも活きるのが特徴。自分でも求人探しつつエージェント提案も受けたい、という能動派エンジニア向け。

dodaエンジニアITの強み

  • サイト連携で能動検索が可能:他のIT特化エージェントにない強み
  • dodaダイレクトでスカウト受信:企業から直接スカウト
  • 年収診断・スキル診断などツール充実
  • 幅広い業界のIT求人をカバー:自社/受託/SIer横断

dodaエンジニアITの注意点

  • 担当者の専門性はレバテック・Geeklyより劣る
  • 通知・スカウトメールが多い

結論:「自分でも求人探したい・能動派」エンジニアに最適。公式→dodaエンジニアIT

実務経験別・鉄板の組み合わせ

実務経験3年以上・年収UP狙い

  • レバテックキャリア(主役・高単価求人)
  • Geekly(Web系志向なら)
  • ビズリーチ(ハイクラススカウト)

3社の組み合わせで、年収レンジの上限を引き上げつつ、自社サービス系・Web系の選択肢を最大化できる。実務経験5年以上なら年収100万UPも狙えます。

実務経験1〜3年・若手エンジニア

  • マイナビIT AGENT(主役・手厚いサポート)
  • レバテックキャリア(補完・実力次第で挑戦)
  • dodaエンジニアIT(自分でも探す)

20代若手はマイナビIT AGENTのサポート品質が最適。レバテックも併用して「実力次第で上を狙える求人」も見ておく。

未経験〜実務経験1年

  • ワークポート(主役・未経験OK求人)
  • UZUZ(既卒・第二新卒の手厚いサポート)
  • マイナビIT AGENT(実務1年あれば登録可)

未経験〜実務1年は、レバテック等のハイクラス特化型では門前払いになりやすい。ワークポート・UZUZの手厚い専門サポートで実務経験を積むのが現実的。

AI時代のITエンジニアが意識すべき3つの視点

2026年以降のIT転職で、エンジニア特有の3つの視点を共有します。エージェント面談で必ず確認してください。

視点1:「AI実装の経験」が市場価値を決める

2026年のIT転職で年収が伸びるのは、「AI実装の実務経験」を持つエンジニア。具体的には――

  • LLM(GPT・Claude等)を業務に組み込んだ経験
  • RAG(Retrieval-Augmented Generation)の実装経験
  • AIエージェント(n8n・LangChain等)構築経験
  • Copilot等のAI開発ツールを使った開発生産性向上経験

これらの経験がある若手エンジニアは、年収500万→800万への昇給オファーも珍しくない。逆に「AI実装経験ゼロ」のエンジニアは、5年後の市場価値が下がります。エージェントに「AI実装経験を活かせる求人を教えてください」と直接聞いてください。

視点2:「自社サービス vs SES」の判断軸

AI時代のIT転職で重要なのが、「自社サービス企業を選ぶか、SES(受託)を選ぶか」の判断。

  • 自社サービス企業:プロダクト責任を持てる、AI実装の意思決定権がある、年収上がりやすい
  • SES(受託・客先常駐):プロジェクトごとに環境変わる、AI実装の意思決定権なし、年収伸び悩む傾向

AI時代に伸びるのは圧倒的に自社サービス側。SESキャリアが長いエンジニアは、転職タイミングで自社サービス側に移るのが定石です。レバテック・Geeklyは自社サービス求人比率が高いのでおすすめ。

視点3:「学習速度を評価する文化」のある会社へ

AI時代のエンジニアは、「特定言語・特定技術」より「新技術を早くキャッチアップできる」ことの方が市場価値が高い。具体的に伸びるエンジニアの条件はこんな感じ。

  • 新しいフレームワーク・ライブラリを1週間で実務投入できる
  • AI開発ツール(Cursor・GitHub Copilot等)を駆使して生産性を上げてる
  • 「正解がない」技術選定で自分の判断軸で動ける

こうしたエンジニアを評価してくれる会社(=学習速度を評価する文化のある会社)に転職することが、AI時代の最大の投資。詳しくはAI副業ツール10選でも整理してます。

よくある質問

Q. IT特化と総合型、両方使うべき?

A. IT特化を主軸にしつつ、リクルート等の総合型も補完で登録がベスト。IT特化は技術の話が通じる強み、総合型は求人数の物量が強み。両方使うとカバー率最大化できます。

Q. レバテックの面談、技術質問されるって聞いた

A. 技術質問は「あり」です。アドバイザーが元エンジニアなので、現在使ってる技術スタック・アーキテクチャ等を細かく聞かれます。これは「ミスマッチ防止のため」なので、正直に答えれば問題なし。技術試験ではないので、「分からない」と答えてOKです。

Q. SESからの脱出、エージェントどこ使う?

A. レバテックキャリア+Geeklyが定石。両社とも自社サービス系の求人比率が高いので、SES脱出の選択肢を最大化できます。マイナビIT AGENTも併用すると、若手SES経験者向けの自社求人が補完できます。

Q. 未経験からエンジニアになりたい場合は?

A. エージェント単独より「プログラミングスクール+エージェント」のセットが現実的。スクールで実務経験ベースのポートフォリオを作って、ワークポート・UZUZ等の未経験OK特化エージェント経由で就職。詳しくはAIスクール比較ランキングも参考に。

Q. 在職中の活動、面接時間は確保できる?

A. IT業界は在職中の面接調整に慣れてます。多くの企業が「業務時間外(夜19時以降・土日)」の面接を受け入れてくれます。エージェント経由ならスケジュール調整も代行してくれるので、在職中の方が安心です。

まとめ|IT転職は「特化型2社+補完1社」が鉄則

最後に要点を整理します。

  • IT転職はIT特化エージェントが主軸。総合型は補完
  • 実務経験別に使うエージェントを変える(3年以上=レバテック、若手=マイナビIT、未経験=ワークポート)
  • 実務経験3年以上はレバテックキャリア+Geekly+ビズリーチが鉄板
  • 20代若手はマイナビIT+レバテック+dodaITでカバー率最大化
  • 未経験〜実務1年はワークポート+UZUZ+マイナビITで実務経験を積む
  • AI時代は「AI実装経験」「自社サービス志向」「学習速度を評価する文化」を意識する

2026年のIT転職市場は完全な売り手市場。動いた者が勝つフェーズです。今週末、自分の経験レベルに合うエージェント2〜3社に登録面談を入れてください。1ヶ月後、市場価値の見え方が一変します。

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